博多大吉が“ものすごい精密検査”をしなければ分からなかった病気とは…?なんと当時、日本で4人目という珍しいものだった

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漫才コンビの博多華丸・大吉さんは、1990年にコンビを結成。いわゆる“しゃべくり漫才”です。2人の絶妙な掛け合いが良いですよね!“ボケ”と“ツッコミ”がハッキリしている、正統派漫才と言っても良いんじゃないかと思います。

コンビ結成後は、吉本興業福岡事務所からデビューし、福岡で活動した後、2005年に上京。博多弁漫才を全国展開して活躍しています。『THE MANZAI 2014』の優勝者。

ボケ担当の博多華丸とツッコミ、ネタ担当の博多大吉の2人は福岡大学の“落研”の出身。なかなか目が出ない2人でしたが、2005年『とんねるずのみなさんのおかげでした』のコーナー、「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」に華丸が出場。

華丸にとっては、モノマネのレパートリー中の4、5番手だった“児玉清”のモノマネで優勝してしまいます。「アタック!チャンス」のモノマネ…これで、一躍注目を浴びたのは記憶にありますよね。

人気者の華丸・大吉コンビですが、大吉さんにはズッと悩んできた病気があったのです。『尿管結石』だと思っていたその病気の医師も驚くべき正体とは?次のページで、紹介したいと思います。