ダルビッシュ有投手、保健所に行くことになっていた捨て犬の里親になり賞賛の嵐!!


外国人から賞賛の嵐!

アメリカ大リーグ・レジャーズで活躍するダルビッシュ有投手(30)が、飼い主の事情で飼う ことが困難になったメスのピットブル(Sage:セージちゃん)の里親になったニュースに、現地で賞賛の声が上がっています。

この犬を保護していた団体「GoFundMe」によれば、この犬は発見当時、地元の動物病院で手術が必要だったほど不健康な犬だったそうで4月28日までに里親の申し出が現れなかったら、保健所に行くことになっていたといいます。

4月27日の夜、アメリカのラジオプロデューサーが「引き取り手がいないと明日には収容所に行くことになってしまう。どなたか里親になってもらえませんか?」と捨て犬のピットブルの里親募集のツイートをしているのを発見したダルビッシュさん。聖子夫人とも話し合った上で、翌朝には引き取りに行ったというのです!

このニュースに現地では賞賛の声が上がっています。

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