奇声をあげて威嚇する超簡単な仕事を受けたニート!そこはとんでもないブラック企業だった・・・。

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405:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 21:21:04.15 ID:e0ipAjGx0

か・・・懐刀さぁぁぁぁあああああああんあんなあああああああ

407:1 ◆K1Or/xghAM:2012/02/18(土) 21:22:04.88 ID:yvoemUIS0

~同時刻 ポイントB~

新人「さて、そろそろ、ヤツらがくるころ、だな。変身でも、しとくか」

アマゾンから奪ったギギガガの腕輪を装着。

新人「konozama!」

ショッカーの悪の波動の作用か、大介の変身したそれとは、若干体色が異なる姿に新人は変身した。

新人「さて、と。こっちには誰が来るのかな?」

しばらくして、新人の前に現れたのは、

仮面ライダークウガ、五代雄介
仮面ライダースーパー1 沖一也
仮面ライダー響鬼 ヒビキ

歴代のライダーのなかでもトップレベルの身体能力を誇る3人であった。

新人「…ははっ、こりゃ、やばいか、な…」