「警察は何もしてくれない」地下アイドル・神谷えりなが殺害予告を受け、開いた記者会見で語ったこと

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芸能活動を続けることに不安

ワラにもすがる思いで提出した被害届けだったが、警察からの回答は

「匿名の書き込みでは犯人を特定することは無理」「何か事がなければ、具体的な対応は取れない」。

これでは不安を煽られただけ。冨田真由のケースと同じだった。
「芸能活動を続けられるか、不安です。ファンにも申し分けない」と涙を流していた。
ストーカー犯罪はアイドルに限らず、今やどこにでも起こりうるものになった。関連の法整備も急がれるが、当事者には今日、明日の問題だ。事が起きてからでは遅い。
また神谷は一連の事件について記者会見も開いている。その一部始終は下記の動画からご覧下さい。

記者会見の様子