満島ひかり、モンドグロッソ新曲「ラビリンス」で魅せた、圧巻の歌声とダンスをご覧ください!!※動画あり

【PR】Akogare




”アーティスト” 満島ひかりのパフォーマンスは必見!

大沢伸一による8小節のメロディーが、延々とループされるこの楽曲の特性を、
谷中敦が “出口もなく終わりもない迷宮” に引き込まれていく『ラビリンス』というテーマで言葉を描き、
それを歌う満島ひかりの透明で浮遊感のある歌声が中毒性を誘っています。
この儚く美しいミステリアスな1曲のMVの舞台に選ばれたのは香港。
古きモノと新しきモノ、そして様々な文化が混沌と入り交じる、
まさに “ラビリンス”な地に、満島ひかりが迷い込み、音の中を泳ぐ様に“ダンス”で表現された作品です。
ドラマや映画でみせる演技力の高さ、圧倒的な歌唱力から業界では
“「別格」「天才」”
とも形容される満島ひかりが、この公開された『ラビリンス』のMVでは、
かつて迷宮と呼ばれていた九龍城砦(香港)を彷彿とさせる建物をバックにスタート。
個性的で圧巻のダンスに、絶賛する声が上がっています!

ひとつの所に収まりきれない溢れる才能!!

このMVの振付、ダンスの監修には、
2017年度アカデミー賞最多受賞作となった大ヒット映画「ラ・ラ・ランド」の振付補をつとめ、
キャストとしても出演していた世界的ダンサー、”ジリアン・メイヤーズ”が参加。
1台のカメラで、ワンシーン・ワンショットで撮影されました。
満島ひかりが、
“ストリングスやピアノなどの音の中を泳ぎ周り、時にエモーショナルに”様々な表情を見せながら踊る姿は必見です。
海を超えたコラボレーションで楽曲の芸術性を高めています。
“「ラビリンス」のMV完成を見届けて、もはや自分の楽曲という感覚はほぼ無く、
それは哀愁と混沌と情熱を兼ね備えた美しい映像とただ共存していた。”
(大沢伸一コメント)
2003年6月発売の「NEXT WAVE」以来14年ぶりのオリジナルアルバムとなる『何度でも新しく生まれる』は、
MONDO GROSSO史上初めて全編日本語ボーカル曲で構成。
大沢伸一のサウンドと多彩な作詞家、ボーカリストがMONDO GROSSOの音楽世界を彩っています。