「酒はコミュニケーションに火をつける」蛭子能収とボクシング・内藤が演じた『飲み会あるある』とは

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今回、漫画家兼タレントの蛭子能収さんと元プロボクサーの内藤大助さんが『飲みニケーション』に関する動画に出演しました。独特のほんわかした雰囲気を持つ二人が繰り広げるコント仕立ての動画の内容とは

お花見や新年会!春はお酒の席が多いもの


職場での飲み会・宴会が多いこの季節、上司と部下・新入社員のコミュニケーションをとる機会でもありますよね。しかし、せっかくの親睦を深める機会で「間違った対応」をしていまうと逆効果になってしまいます。
今回はその中でも、お酒の席での上司・先輩の対応について蛭子さんと内藤さんが「残念な例」をコントで紹介しています。

蛭子さんは「飲みニケーション研究者・御手洗清純」、そして内藤さんは「とんでもない上司」役を演じ、上司の嫌われるポイントを紹介しています。

では、どんな上司が嫌なのでしょうか?新入社員や後輩になった気分で動画をご覧ください。
実際自分が上司の立場である人、こんなタイプに当てはまっていませんか?
動画は次のページでご覧下さい!