切れキャラ『カンニング竹山』が感動した、ダウンタウン浜ちゃんのカッコ良すぎるエピソードとは?


『カンニング竹山』さんは、1971年生まれの46歳。若くして病気で亡くなった中嶋さんとコンビを組んでいた時は“ボケ”担当。相方の中島さんが亡くなられてから早いもので10年が経つのですね。

その後も、コンビ名の“カンニング”を付けたままにしておられるところに、グッ!ときます。相方の中島さんが療養生活に入った時も、いつ復帰しても良いように“ピン”で活動し、ポジションは開けておいたのだとか…。

ホントに人のことを思いやれる方だな~と思います。今は、バラエティーにドラマ、CMと切れキャラ・いじられキャラで活躍中です!このポジションって難しいですよね。ギリギリのところまで“切れ”たり“いじられ”たりしなきゃダメなんですが、そのギリギリ具合が絶妙でないと、ドン引きされるだけですから。

そんな、カンニング竹山さんが2014年の4月に放送された「ダウンタウンDX」で語った、ダウンタウン・浜田雅功さんのエピソードが素晴らしいと話題に!

次のページで、竹山さんが感動したという“浜ちゃんの後輩想いのエピソード”とは何なのか?について触れてみたいと思います。