嵐の大野智はファンサービスの神!しかし神すぎて恥ずかしい出来事が起きて話題に!!

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ファンサービスの神

嵐のメンバーはもちろん他のジャニーズ仲間からも一目置かれる「ファンサービス」をするのが、大野智さん。さて、どんなことをするのでしょうか。手を振ったり、ピースサインなどは当たり前、大野智さんの場合は彼の趣味である釣りにかけて「釣って」と書かれたうちわに向かって魚を釣り上げるマネをしたり、ドラマで演じたキャラクターのコスプレをしているファンを見つけて指をさしたりしてくれるのだとか。

また、ファンに向かって抱きつくジェスチャーをする「エアハグ」をした際には、嵐メンバーが「リーダーすごい!」とベタ褒めしていたことも!さすが、「ファンサービスの神」人気があるのもわかりますね。

「智」うちわ問題

そんな大野智さんでも、ファンサービスで失敗したことがあるとパーソナリティを務めるラジオで語りました。リスナーから、「勘違いしたことや、長年間違って思い込んでいたことなどありますか?」と質問が寄せられこれに対して、自身の名前「さとし」が一般的には「とも」と読まれることについて、自身も常々疑問に思っていると話しジャニーズ事務所内にも、TOKIO長瀬智也さん、山下智久さんと同じ「智」の漢字が名前に入っています。しかし、2人とも読み方は「とも」自分の名前「さとし」が正しく読まれるかどうか、不安を抱いている。

そんな話題から、年末年始の恒例イベントである「ジャニーズカウントダウン」のエピソードが…「うちわで智っていう漢字をね、何個か見るワケ。ボクのファンの子がいるって手を振っても、全然目が合わない。そしたら山Pのファンだったり長瀬くんのファンだったりして。ちょっと恥ずかしいよアレ!」と、グループ単独で行うコンサートとは違いカウントダウンならではの失敗談ですが、この「うちわ問題」多くの出演者がいるときには、ファンサービスを大切にしている大野智さんのためにも、わかりやすいうちわを持参したほうが注目を浴びそうです。