若槻千夏は好かれて、嫌われる神田うの・梨花。この違いに思わず納得してしまう





2015713日、日本テレビ系のバラエティ「人生が変わる2分間の深イイ話時間SP」にタレントの若槻千夏が4年ぶりに出演、おバカタレントから実業家への転身は、視聴者の間で大きな話題となった。
若槻はスカウトされモデルでデビュー後、バラエティ等へ出演。
場を考えない自由な発言が人気となり、「おバカ」タレントして人気だった。その若槻は2007年以降、テレビから姿を消し、自分のブランドを2009年に立ち上げ。現在では年商25億円の立派なアパレルメーカーへと育っている。
その後、会社経営からは身を引きデザイナーとしてKUMATANのキャラクターを手掛け。
これが台湾で大ヒット。今度はデザイナーとして、アジアで顔を売ることになった。放送後には視聴者から

「おバカタレント止めて正解!」「自分の才能を生かして事業で億を稼ぐなんてすごい」

といった若槻の成功を賞賛する声が多数届いた。最近、ダウンタウンと共演した飲み屋ロケでは「よくわからなかった」と、当時自分の立ち位置さえ見えていなかったことを告白した。タレント業を休んでアパレルに浸かっている間に、本当の自分を見つけたことが、今の成功をもたらしたのかもしれない。ベースは若槻と同じなのに

「セレブ気取りが鼻につく!」

と批判されがちな梨花・千秋・神田うの。
その嫌われるわけとは、気になる詳細は次のページでご覧下さい!





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