ウーマン村本が語るストーカー被害の怖さ→元加害者によるストーカーからの更生とは‥‥



破天荒を自負する人間は、だいたい普通のひとである。「ゲス」を前面に売れてきたウーマンラッシュアワーの村本大輔も、素顔は意外な良識人であったりする。
そんな彼の横顔を垣間見せてくれるのがAbemaTVのニュース専門チャンネルAbemaNewsチャンネルのニュース番組「AbemaPrime」である。220日放送のアべマプライムではゲストにセクシータレント紗倉まなが出演。

ニュース番組「AbemaPrime

MCを村本とタレントの池澤あやか、元NHKアナウンサーの堀潤、博報堂ブランドデザイン研究所の原田曜平らが務めた。
注目のニュースはストーカーについてだった。
先日、法廷での出来事が話題になった女性シンガー・ソングライターのナイフによる襲撃事件にも言及した。
昨年5月、小金井市で音楽活動をしていた女子大生がSNSなどでストーカー行為を繰り返していた男に首などを20か所以上刺された刺傷事件の初公判である。
刺された女子大生は3ヶ月以上も入院、一命はとりとめたものの顔には傷が残り、ギターを弾く指も思うように動かない。神経麻痺、視覚障害、PTSD多くの後遺症に苦しむ日々が今も続いており、加害者には

「刑期を終えれば殺しに来るかもしれない、一生刑務所から出さないでほしい。」

と憎悪とともに大きな恐怖を感じている。
番組内で語られる村本のストーカー被害と、元加害者のストーカーの実態は次のページでご覧下さい!