真夜中に玄関のチャイムが鳴った → 「今晩、泊めていただけませんか?」私「いや… 無理です…」→ 恐ろしいことが起こった・・・




「こんな遅くに誰だろね」
 
なんて話しつつ、私が
 
「はい」
 
とインターフォンをとりました。
そうすると女性の声で
 
「あの…あの…突然すみません…。今晩、あの…泊めて頂けませんか」
 
と。

 

 

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