奇声をあげて威嚇する超簡単な仕事を受けたニート!そこはとんでもないブラック企業だった・・・。

【PR】Akogare




189:1:2012/02/15(水) 19:42:26.33 ID:xLHFBzFB0

しかし、6割程度におちたアマゾンでも、ニートにとっては強敵。ニートはダメージをじわじわと受けていた。

ニ」「ブハッ!(やばいな…。こりゃ、やられる…かも…)

そのとき、美少女は決意したかのように顔をあげ、叫んだ!

美少女「ニートくん! ペニ(ピー!)に埋まっている真珠をこすって!」

ニート「!?」

美少女「その怪人態にはリミッターがついてるの…。シュミレーションでは完璧だったけど…素体の体がもつか…わたしが、不安で隠していた機能が…!!」

ニート「なんだって?」

美少女「…でも! 今なら信じられる! 自分の研究成果が…! そしてニート君を…!!

ニート君…負けないで!!」

ニート「…了解」

そしてチン(ピー!)の真珠を引きちぎるニート。

ニート「グオオオオオオッ!!!!」

新人「うわぁぁっ! …先輩…?」

ニート「……少し驚いただけだよ。この力、操れる…!」

美少女「…うんっ」

ニート「いくぜアマゾン。正義が負けることもあることを、教えてやる」

グシャッ!! 

ニート「やったか。死んではいないようだな。じゃあ、ギギの腕輪とガガの腕輪はもらっていくぜ。あとは普通の男としてサファリパークででも働けよ」