電車の席を譲らない若者に老人が説教!その結果、若者の言い分に共感すると話題に!!

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この話はその後、投稿者さんの想像をはるかに超えて600を超えるコメントが集まりました。

このエピソードが世代の枠を飛び越えて、多くの人に問題意識を持たせる

何かを孕んでいたからでしょう。

ブログ読者の反応から

・お年寄りを大切にすることと、お年より自身が周りに甘えきってしまうことは
違うのになあと私も思っていましたから。
電車の中で、バスの中で、街中で、時々カチンとくるお年寄りを見かけて、
自分の気持ちがすさんでくることがあります。
人生の先を歩んでいる人はそれなりの覚悟は示してほしいな・・・と。
じゃないと、若い人はそんなお年寄りより、もっとずるくなってしまいそうですから・・・

・こういうお兄ちゃんってきっと何も言わずに辛そうにしている人には何も言わずに席譲るんだろうな

・堂々と言い切った若者に、拍手を送りたい気分。
「年よりは大事にされるべき、いたわられるべき!」と思う高齢者は多いのではないでしょうか。

・「年よりは大事にされるべき、いたわられるべき!」だと思うけどなぁ。
シルバーシートだけが「優先座席」という認識がすでに間違ってるような気がする。
若者はそこまで言うほど座りたいのか?年金とかを持ち出してくるところに、
小ささを感じずには得られない気がしました。

・私もお年寄りは大事にするべきだと思いますが、
どかないからといって文句を言ったりするのは筋違いだと思う。

・この話ではぶつくさ文句言ってたのは自分が座りたいからじゃなくて、
連れを座らせたかったからでしょ?
だったらやっぱ譲ってあげてほしかった。おじいさんのしたことは好意からきたものだし。

・まずは若者に拍手、真実を全て語ってくれました。
確かに今のシルバーは都合の良い時だけ立場を利用してますよね。
今のシルバーはお金入ってくるけど、我々の時にはきっと無いですもんね。。。

・どっちが悪いと言ってもしょうがないよね。
気分的には、どちらを支持するってのも、人なんだからあると思うけど
結局、笑顔に笑顔がやっぱり気持ちよく解決できる理想だとは思う。
しかめ面にしかめ面じゃにらめっこだよ。

・日本の経済的繁栄の礎を築いたのはシルバー世代です。
この若者もその恩寵を受けているでしょうが。
ただ当たり前に物や豊かさがあるのでは無いんですよ。

・老人の嫌味な発言が若者の反論を誘発してしまったわけですね。
素直に「席を譲って欲しい」とお願いすれば、違う結果になっていたかもしれませんね。

・双方にとって一番大切なのは「思いやり」の心ですね。

・僕も若者側に賛成します。
「席を譲ってもらって当たり前」という勘違いをしているこの年寄りどもに席を譲ってやる義務など
かけらもありません。
ただ、若者側のセリフも正直ピントがずれてると思いますね。
山登りとか年金とかこの際どうでもいいことです。
僕が若者の立場だったら一言、
「人にものを頼むときには態度ってもんがあるやろ、ボケ!」

 

 

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