「8◯3の事務所に突入したらイジメをやめてやる」と言われ、張り切りすぎて大暴れした結果…!

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この言葉を聞いて私はションベンが漏れそうでした。

茶色く大きな扉が少し開いて、

そこから普通のイケメンの兄ちゃんが顔を出しました

「・・・・何か用?」

私は頭が真っ白になりながらも懸命に言葉を選び話しました

「こんばんわ!(昼です)な、な中に!入りたいのですよ!」と言うと、

イケメンは顔を下に向け数秒してから

「ごめんwえ~と、君はウチのオヤジと知り合いですか?ww」

と笑いながら言いました。

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