実話を元に作られたミュージックビデオが泣ける→亡き父から結婚式当日に届いた手紙。

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結婚式当日、亡き父から届いた手紙

亡くなる前に娘の結婚式のために書いた手紙が、天国から届きました。

「天国からでもずっと、ずっと、あなたたちを見守ってるから。」

「あなたが生まれてきた時、この子はなにがあっても守ろう!」

「どんなことがあっても自分はこの子の味方でいよう!」

そう書かれた文章からは、娘を思う気持ちが伝わります。

「誓いを守れなくて、すまない。」

「あなたの一番きれいな姿を見れなかったのは残念です。」

と父親ならば目にしたいであろう娘の花嫁姿を見れない悔しさも伝わってきます。

「どうかシアワセになってください。」

と最後の言葉に涙をこらえきれなくなる花嫁。亡き父からの祝福のメッセージからは娘を思う気持ちは永遠だと感じ取れるMVになっています。

一人で歩くヴァージンロード

花嫁が父親と歩くヴァージンロード。しかし花嫁一人で歩いています。父親は重病で娘の結婚式に出席できなかったのです。しかし、娘の花嫁姿を一目見ようと車椅子で引かれながらやってきます。最愛の娘への愛が伝わってきます。

約束が叶った日

小さい頃の他愛もない約束。おもちゃの愛で誓った約束が時を重ねるごとに大きくなります。そして20年の歳月がたち大人になった二人は本物の指輪で結婚をします。素敵な結婚式なエピソードで本当に感動するMVとなっています。fumikaさんの歌声とも合い素敵な曲です。ぜひ一度ご覧ください。