6人目の元スマップメンバー・森且行が語る「SMAPへの想い」→果たせなかったメンバーとの約束とその無念の思いとは?

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昔、SMAPが6人組のグループだったのをご存知でしょうか?恐らく周知の事実だと思いまが、今回ご紹介するのは元メンバーである森且行さんがSMAPを抜けた本当の理由と、SMAPへの想いです。

ジャニーズの超有望株


森さんは中学時代に兄とともにジャニーズ事務所入り。スマップで一番最初にドラマ出演するなどメンバーの中で超有望株と言われていたが幼い頃からの夢であったオートレーサーを目指してスマップを脱退。20年経ったいま、トップレースにまで登りつめている。

中学時代、兄とともにジャニーズ事務所のファンクラブ「ジャニーズ・ファミリー・クラブ」へ、直接履歴書を持参して、頼み込んだ結果、2人揃ってジャニーズ事務所入りを果たし、ジャニーズJr.となる。
1987年11月、SMAPの前身の男性グループであるスケートボーイズの一員になり、1988年4月、SMAP結成。
1989年『ツヨシしっかりしなさい』で連続ドラマ初主演を務める。SMAPのメンバーでは初の連続ドラマ主演となった。

5-smilのシールがヘルメットに

そんな森さんがいま話題になっています。スマップ最後の焼肉店での晩餐会に彼が同席していたためでした。しかも当日は日本一を決めるその年最後のレースに「5-smile」のシールをメットに貼って参戦。「森さんもスマップの存続を望んでくれている」とファンから感謝の声が上がっていました。確かに森さんのスマップに対する思いは人並み以上だろう。しかし森さんにはあと一つ心に秘めるものがあったのは間違いない。一体それは何だったのでしょうか?
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