必ず弁当を残さず食べていた3歳の娘を見た幼稚園の先生が親にこのお願いをした理由に涙…!




そのカラになった弁当箱を、仕事から帰ってきた嫁さんに

必ず見せるのが姫ちゃんの日課になってました。

自分のリュックから弁当箱を取り出して、

ピカピカ(カラ)になった弁当箱を開けて見せて、

自分で自慢してました。

そのたびに、俺や嫁さんは褒めてました。

「すごいね!姫ちゃん!ぜんぶ食べてくれたんだね!」と。

「おー!すごーい!キレイになくなってるー!」と。

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