電車の中でヤンキー「シバくから次の駅で降りろや」 オッサン「素手のみ。急所ナシ顔面アリで警察はナシね」→結果・・・




夏の修羅場

 

高校時代、自分は野球部で夏休みの練習に行った帰りのこと
電車の優先席をタンクトップ+日焼け+金髪ロンゲ+ハ-パンという分かりやすいヤンキーが占領してた。

 

当然、その周りには皆避けるので空間ができてて、自分も遠くに移動した

 

ある駅で見るからに登山帰りですって感じの大荷物を持った
スキンヘッドのオッサン(30ぐらい)が乗ってきて、ヤンキーの前に立つ

 

 

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