奇声をあげて威嚇する超簡単な仕事を受けたニート!そこはとんでもないブラック企業だった・・・。

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544:1 ◆K1Or/xghAM:2012/02/19(日) 21:40:57.15 ID:3CnWKtrS0

おっちゃん「へいお待ち」

ニート「量多くないですか? やった」

おっちゃん「おっちゃんから、頑張った兄ちゃんにオマケだ。きっと、アイツも喜んでるさ」

ニート「しかしいまだに、おっちゃんと先代首領が同い年とは…でも一緒に食べたかったなぁ、チーイリチー」

おっちゃん「ははっ。そうだな」

しばらく飲みくいして店をでるニートと美少女。

ニート「なんかさ、今更だけどさ」

美少女「うん?」

二人は雪の中を歩きながらポツポツと喋る。

ニート「俺、君のことが好きだよ」

美少女「うん。わたしもだよっ」