母「死んでくれたらいいのに」12年前に昏睡状態になってしまった息子。ずっと昏睡状態かと思いきや10年前に意識が戻っていた。




南アフリカ出身の「マーティン・ビストリウス」さんは

3人兄弟でごく普通の健康な子供でした。

 

 

1976年に南アフリカのヨハネスブルグでマーティンさんは生まれました。

父親は「ロドニー」さん、母親は「ジョアン」さんと妹と弟の5人家族で何不自由ない生活を送っていました。

 

 

12歳の時に突然の喉の痛みに襲われてしまいました。

最初は風邪だと思っていたのですが、食欲は落ちるし

日中眠気が襲って何度も眠ってしまったり、上手に話すことも出来なくなっていました。

 

次のページに続きます…






よく読まれている記事