「可愛くない。女の子には勝てない」IKKOさんが恋人に本気で貢いだ理由が切ない…。




IKKOさんは、1962年生まれの55歳。近頃は、お着物の時が多くてステキだな~と見とれてます。

本名の豊田一幸(かずゆき)から。多才な方で、雅冬炎(みやび とうえん)という名前で書家としても活躍されています。

美容専門学院を卒業後、高級美容室で8年間美容師としての修行を経て、独立。1992年に30代で「アトリエIKKO」を設立・主宰し。特に和装ヘアメイクを通じ多くの女優の支持を受け“IKKO流女優メイク”を確立。

司会者でフリーになった直後の逸見政孝の専属ヘアメイクを務め、彼が亡くなった際の死化粧も行ったそうです。女性誌の表紙・ファッションページや、TV・CM・舞台・バラエティ、トークショーも行うマルチタレント。

そして、IKKOさんが“オネエ”だということは誰もが知っていると言っても過言ではないですよね!

次のページで、IKKOさんが告白した「オネエゆえのツラい過去」とは?について触れてみたいと思います。





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