映画撮影中にブチ切れた相手とは?
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「行列のできる法律相談所」の予告映像で、山本彩さんが「何が正解やねん!」と話している様子が映っていました。
これはファンの間では周知のネタのようですが、以前別の番組でもこのエピソードは話しているようです。
山本彩さんがブチ切れた相手とは、山本彩さんが出演した映画で監督をされていた内田秀実監督のようです。
それは2014年に山本彩さんが主演を務めた映画「NMB48げいにん!THE MOVIEリターンズ」で、メガホンをとったのが内田監督。
山本彩さんは初めての映画で切羽詰まって、プチッといってしまったそうです。
真相は??
詳しい内容は以下の通り。
いつも笑顔を絶やさないアイドルたち。どんな時も「べっぴんさん」の表情をキープする女優たち‥‥。それがある日、崩れてしまうことがある。本来は見せてはいけない「ブチギレ」の瞬間をここに克明にリポートする。
芸能人は誰しもが一国一城の主。そのプライドを築く「仕事」にちょっかい出されると、阿修羅に変貌してしまう。
14年に公開されたNMB48総出演の映画で、主演の山本彩に対し、監督はラストシーンで8回ものリテイクを要求。
「さや姉は思わず、『何が正解やねん!』とキレてしまったが、後に『自分自身に対して』と釈明しています」(アイドル誌編集者)
出典:asagei
結局のところ、監督ではなく自分自身に言っていたようですね。
それにしても、テレビで見せる穏やかなイメージとは少し違う一面を知れた気がしました。