つるの剛士「イクメン」という言葉に持論を展開→「大っ嫌い」というのにはある理由が・・・


元祖イクメンといえばつるの剛士さんを挙げる方も多いのではないでしょうか。

5児の父親であり、育児にも積極的に参加している印象があります。

イクメンという言葉が出来たのも、つるのさんの存在が大きいかもしれません。

今回はこのイクメンという言葉についてつるのさんが持論を展開しています。

7月8日放送の「おかべろ」(関西テレビ系)に出演した際に、

家庭生活について語ったつるのさん。

これまで2回の育児休暇をとり、家事全般を一人で行っていたことからイクメンと呼ばれるようになったとか。

しかし、このイクメンという言葉について「大っ嫌い」と発言しました。

「イクメンになりたくて育児してるわけじゃない。父親として当たり前」と語っています。

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